ヨン様が神とよぶ日本人がいるらしいのですが、「世界を変える100人の日本人」というテレビ番組でその人が紹介されるようです。「ヨン様が神と呼ぶ日本人って誰だ?」って思ったんですが、これはたぶん韓国ドラマの音楽を作曲している倉本裕基さんのことではないかなと思います。
太王四神記の作曲は久石譲さんでしたが、倉本裕基さんも数々の韓国ドラマの音楽を作曲されているらしいです。倉本裕基さん自身は倉本裕基さんの公式サイトの写真でみると紳士な感じのおじさんですが、ファンの人は10代とか若い世代の人が多いようです。
韓国ドラマの冬のソナタをはじめたくさんのペヨンジュンドラマの音楽を担当されているようなんですが、へぇーって感じでわたしはまったくもって知りませんでした。韓国ドラマの朱蒙の作曲もしているようで大人気だって話のようです。
倉本裕基さんの代表曲には「霧のレイク・ルイーズ」や「ロマンス」があるようです。霧のレイク・ルイーズというのはこんな感じの曲みたいです。このメロディーはなんとなくどこかで聞いたことがあるような気もします。
「世界を変える100人の日本人」というテレビ番組で放送されるようなのですが、はたしてヨン様が神とよぶ日本人は倉本裕基さんのことなのでしょうか?そして、なぜゆえ神と呼ぶのでしょうか?おもしろそうだなって思うんでみてみようと思います。
