太王四神記のペヨンジュンの子役、ユスンホが映画「ソウルが見えるか」に出演するらしくマスコミ試写会がひらかれたそうです。
ユスンホの韓国映画「ソウルが見えるか」は、60年代末が時代背景の韓国映画となっており、島の子どもたちがソウルへの修学旅行を通して家族の大切さや先生の愛、友情などに気付いていくという内容のようです。
ヒューマンタッチな韓国映画のようです。
キム・テヒが好きなユスンホ
太王四神記や「おばあちゃんの家」で名子役として人気をはくしたユスンホですが、タイプの女性はキムテヒなんだとか。
女優のキムテヒは「ブラウン管ではめったに見られない女優たち」で上位にはいったほどの韓国女優で、映画のみであまりテレビ番組や韓国ドラマではみられない女優さんのようです。
先日のテレビ番組に出演したユスンホは好みのタイプを聞かれて、「可愛い女性が好きだ。キム・テヒさんが好きだ」と答えていたようです。
「ソウルが見えるか」は5月8日公開
このユスンホが出演する韓国映画の「ソウルが見えるか」が韓国で公開開始されますが、この映画にはユスンホほかイ・チャンフンらが出演しているようです。
韓国ではお姉さん方から人気があるらしく、「国民の弟」というあだ名もついているぐらいかわいがられているようです。
現在、中学生のユ・スンホは、演技と勉強の両立は難しいらしく、学校の成績はいまいちのようですが、体育がすきなようで韓国ではプロ野球の始球式もやったりしているようです。
太王四神記のNHK地上波放送ではペヨンジュンが登場してしまったため、もう出てきませんが、太王四神記のほかにもたくさんの韓国ドラマに天才子役として出演しているので見てみるといいかと思います。
「悲しい恋歌」では人気俳優のクォン・サンウの子役などもやったりしてたようで人気の子役さんのようです。
